PALETTE CLUB
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グルービジョンズの伊藤弘さん。
大学の頃、よく見ていたチャッピーとか、リラックス(雑誌)とか、
けっこう好きだったピチカートの話とか、いろいろ懐かしワードが!!

受講生の1/3くらいがピチカートファイブを知らない人だそうで、
けっこうショック!!ジェネレーションギャップってやつですかね。

懐かしすぎて、ひとり静かにキャーキャー興奮してたけど、
イラストの話も↓

memo:

・ダサいものをかっこ良く見せることって相当カッコヨイ
・写真はリアルなだけに情報が多すぎる。そこでイラストの出番
 イラストは写真よりもトーンや方向性、メッセージ性が強い
・デザイナーが外部のイラストレーターを使うとき
 1)写真の代用
 2)絶対この人(イラストレーター)でなければ出せないトーン
・自分のイラストのトーンをよく理解すること。そして、
 それ相応の場所へ売り込んでいくこと
・作品ファイルも自分のイラストをどのように見せれば効果的かを
 よく考えて構成すること
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by kimagureusako | 2009-11-14 17:25 | school


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